Hail The Metal (Metal系YouTube動画保管庫)

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4月なのでTOP記事を更新しました(・∀・)

あっと言う間に4月に突入してしまいましたね。
こんばんわ。中の人です。

まずは東北・関東大震災の支援物資等関連情報を以下に記載させていただきます。
今は各自治体等で詳しい情報は出ていますが、少しでもお役に立てればと思います。
東北地方太平洋沖地震(東北・関東大震災)被災地に支援物資を送りたい人へ

Obscuraの新譜が届きましたが、
今聴いてる最中ですのでそれは明日の更新で記事にさせていただこうと思います。

さてさてエイプリルフールな訳ですが、特にネタもありません(;´∀`)
ただ昨日もちらっと書いたように強烈な体験をしたので追記にそちらでも。
フレッシュな内にメモった実体験ですが、1日たってかなり現実感も薄れ、
我ながらなんとも嘘臭い・胡散臭い話だと思いますが代わりになるかなw

なお追記記事には以下の成分が含まれますので嫌いな方はスルーでお願いします。

1.ホラーオカルト・溢れ出るB級ホラー
2.嘘臭い・胡散臭い・現実感が皆無(我ながらヒドイと思うが仕方ないw)
3.シリアスな感じでなくおちゃらけた表現
4.実体験はちょくちょくするがプロ(霊能力者とか?)じゃないので、
  一連の事柄についてイマイチなんなのか理解出来てない
5.中の人に優しく教えてくれる(退魔師・エクソシストの方)募集中w


以前も明晰夢を見た時は日記代わりに書いてましたが、
今回の記事はその延長線上だと思っていただければと思います。
一日たって自分でも「嘘ついてんだろお前」ってくらい現実感がなくなってます(;・∀・)
それでも良いと言う方は「続きを読む」を(`・ω・´)ポチっとなしてみてください。

最近落ち着いてきてあまりこういうこともなく安心してたのですが、
なぜ夏でもないのにこんな思いをしなければならないでしょう(;´∀`)


まず最初にこれはその時のメモをほぼ弄らず書いてるので、
箇条書きに近い形になってます。
面白いかどうかと問われると「う~ん・・・」って感じですねw

ちなみに中の人は「人外のもの(悪魔?)」と勝手に決め打ちしてますが、
それも実際のところ良く分かってなく不明です(今回は全てが「Unknown」)。
まぁこれは忘れないための自分用日記と思っていただければと思います(・∀・)


「異世界ヘッドハンティング(心霊体験実話)」

これは中の人が数年に一度体験する話である。
人事担当が現れる時は大体把握する事ができる。
前兆夢ともいうべき夢を見るからだ。

1.明晰夢編
そして毎度同じなのは中の人は大抵夢の中の人事担当をエビと理解し、
太らせて(自分の腕に吸いつかせると太る)食べようとすること。
ただいつもは夢の中でそいつを食べるのだが、今回は食べなかった。
(これもひょっとすると関係があるのかもしれない。)

夢に出てくる人事担当はエビのむき身のような形、
名前は恐らくある。「ア段の文字」***「ウ段の文字」***「ウ段の文字」
そもそも曖昧な発音なのだが夢の中で中の人はそのように認識している。

手足はなく頭のあるべき場所は穴が開いている。
穴は恐らく口であろうと中の人は推測している。
細かい牙が映えているのが見て取れるからだ。

そして胴体は薄くしたするめいかのような色合いと模様である。
そして彼は恐らく未来を予測できる。
今回も訳の分からない年号と数字と文字が夢を覆い尽くしていた。

「2016年~月~日 第~卓 +~」と、

このような文字列が何か所も壁に浮かびあがっては消えるのだ。
中には過去の物と思われる文字列もあるが、
あまりに大量に壁に沸くため判別は不能である。

ここまでが大体前兆夢の中で明晰に覚えているところ。
後は何度も見るためその夢をみると「ああ前兆だな」と思い至るのだが、
次にその夢を見るまで覚えている事はない。
今回は体が動くようになってすぐにメモを取ったので、
薄ぼんやりと記憶に残っている物だけ書かせていただく。

場所:
 前半部:何かの道場
 後半部:自宅

内容:
 前半部:かつての同僚と意味の通らない会話(談笑してるので意味はあるかも)
 後半部:同じ人事担当に合うもの達の対策会みたいなもの。
     今回は男3、女6の割合だったようだ。

2.実体験編
さてここまできてやっと実世界での人事担当の事が書ける。
ここから先が中の人が夢から覚醒した後に体験したことである。

まず体は全く動かない。目も開けられない。
以前中の人の場合は金縛りに2パターンあり、
疲れからくる自力解除可能なものと自力解除不可能なヤバイものがあると書いたが、
これはその「自力解除不可能パターン」だ。

左腕に違和感がある。
例えるなら痺れて膨張しながら何かに侵食されていくような感覚である。
それが徐々に腕の末端から上に上がってくる。
ちなみにここまでは以前にも経験していて、前回はここで食い止めた。

この次からは未体験ゾーン。
左腕侵食が首筋まで侵食。
左腕の侵食完了と共に右腕に同様の感覚。
こちらは肘辺りまで上がってきた。

そして両足が持ちあげられる感覚。
これはなんか「魂無理やり引っぺがしてます。」って感じ。
ただ「あー持ちあがってんな」ってのは認識できた。
これも痺れと膨張するような不快感を伴っている。

これ実際持ちあがってんのか?それともこれが幽体離脱なんだろうか?
幽体離脱なんて今まで経験した事がないので分からないが、
こんな自分の意思に反したものじゃないんではないかと思う。

背中の両肩の付け根からなにかが体を持ち上げる感覚。
例えるなら両肩の付け根から何か生えてきて上半身が持ちあがる感じ。
ちなみにここまでの変化は実際に起こっているのか、
体は横たわったままなのかは分からない(目も開かないし)。

分かるのは自分が何かに変化していくということ。
そして背中が地面から離れるくらいから喉に焼けつくような痛み。
燃え盛る炎をを思い切り吸い込んだらこうなりそう。

肺ごと焼き尽くされるような苦痛だ。
なんとなく普段人事担当が呼吸してる世界の空気なんだろうと思う。
だとすればそれは死ぬより辛く苦しいかもしれない。
地獄の業火とはよく言ったものだなどと妙に感心している。

自我が飛びそうになる。
反面起ってる事ははっきり認識できるのが性質が悪い。
自分の息遣いが凄く荒くなってるのが聞こえるし、
全身が汗ばんでるのも自分が変な声で呻いてるのも理解できている。

ここからが頭の中での人事担当との会話。

人事担当:
 「楽になれば?」

自分:
 「あんたと同類になるのは面白そうだから別に構わんのだが、
 この喉の焼けつく喉の痛みはなんとかならんものかね?」

人事担当:
 「慣れれば大した事はない(愉快そうな響き)
 それにお前も望んでいるだろ?(恐らく「なにか」になるということ)

ここで中の人は考えた。
まぁ新しい何かに生まれ変わるんならそれはそれでありかなと。
今回は初めて心(体)が肩まで変形してるので、
「ひょっとしたら翼でも生えてるんじゃね!?」とちょっとワクワクしてる。

そう思った瞬間に今まで以上に喉に焼けつくような痛み。
自分の変化とかどうこういう以前に熱さしか感じられない。
このままこの「なにか」になればおそらく自我までぶっ飛ぶだろう。
さすがに自我まで持ってかれたくないので、

自分:
 「いやいや、申し訳ないけどこれやっぱ無理。
 この空気をこれからずっと吸い続けんのは嫌なんだけど。」

と丁重にお断りさせていただいたw
(「人外のなにか」となるのも面白そうだが、自我まで飛んじゃ意味がない)
恐らく了承してたら変な死に方してたんじゃないかなと思う。

ちなみにこの間意思と関係なく変な声漏れまくり、
「あ゛あ゛あ゛ががが」とか自分が発する声を他人事のように聞いてる。
こういう時は心から同居人がいなくて良かったと思うw

ある意味完全にエクソシスト状態だ。
というか今回のはマジで悪魔払い呼ばれたり、
ヘルシング卿の出番がきてもおかしくないレベルだったと思うw

まぁそれは置いておいて、
断った瞬間に左側から明らかに人間の発音ではない言葉で、
なにか4文字の言葉を囁かれた。よく聴き取れなかったが、

ウソツキ? イカツキ? モチツキ?

なんかそんな感じだったと思う。
耳元で鮮明に聴いたんだが文字にできない。
意味合いからすれば「ウソツキ」が正解かなと思うがそれは不明。

その瞬間腕と肩の異物が消え体がストンと落ち動けるようになった。
起き上がれば四肢の凄い脱力感、肩の付け根の違和感、大量の汗、
そして焼けつく喉と肺の余韻と共に人事担当は取りあえず去ったようだ。

そしていつもは腕だけなので単なる金縛りとして片付けてたが、
今回はそうも言えないので、
この身に起ったことを記しておこうと筆を取っている。

あれは死霊とかそんなちゃちぃモノでは断じてないと思う。
というか単なるお化けでここまで干渉してくるのがいるならドン引きする。
何か別のモノなのかもしれないし、それも今では断定不能だ。

今までも同じ人!?(だと思う)が何度かスカウトしに来てくれてたのだが、
何気に今回のが一番熱烈スカウトだった。

なんだ?そっち系の才能があるのか中の人!?

また同じ事があればあながち冗談でもなく姿を消すことになるのかもしれない。
(あちらの世界に魅惑を感じて自分からか、強制連行かは分からないが)
不確定だが数年~十数年周期でスカウトに来てるので、
もしこの文章を読んでくれてる方がいたら次回の人事担当の活躍にこうご期待w

3.まとめ
我ながら書いててとんでもなく嘘臭い文章だし、
時間と共に現実感がどんどん薄れていく程の胡散臭さなのだが、
ホントに体験した事なので仕方ない。
特に体の侵食よりあの焼けつくような喉の感覚は恐らく一生忘れないと思う。
そしてトランスフォームに多少無理があったとみえ両肩付け根もまだ痛いw

ちなみに中の人は、ホラーオカルトが大好きではあるが、
そんなに信じてるという訳でもない。
むしろ「ソースは?」とか聞いちゃう類の人間だと思う。

今回の件で所謂「悪魔憑き」、「神降ろし」といったものが、
意外とホントなのかもしれないと思った。
(もちろん偽物もいるだろうが中には本物の方もいるのかなと)
ただトランス状態になるってのは疑問符、中の人は至って冷静だったので。

他の方の話はもちろん楽しく聴かせていただくしワクワクするが、
やはり信じられるのは自分の身に実際に起ったことのみである。
逆に言えば実際身に起こればそれがどんな物だろうが信じる事にしてる。

多分今まで無事なのは少なくとも自分の体験したことや見た事を、
信じることができるくらいは正直者だったと言う事だろう。
目や耳で確認した事は色々と調べたり対策打つために信じるが吉。

うん、あれですな。
体重計見て「ま~たこの体重計調子悪いな」と言って目を背けるか、
見たまま信じてダイエットするのかと同じような事かもしれない。
と、取りあえず収集の付かない話をまとめてみた。


う~ん長いですな(;´∀`)
本当はもうちょっと長かったのですが、まとめるとこんな感じかなと思います。
意外と真面目に科学的でも心霊的でもなにか裏付けが欲しかったりします。

「ぜ~んぶ悪夢」ってことで片付けるのが一番楽で早いんでしょうが、
明晰夢としてもあまりに明晰すぎるのと、
動けた後の不快感がどうにも自分で納得できませんので(;´∀`)

ちなみに体が動くようになって本人の第一声が、
「こりゃね~よw」って言って笑ってしまったくらいですので、
創作と思って頂いた方が良いのかな?
エイプリルフールですしその辺は読んでくれた方にお任せいたします(・∀・)
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